実例-1:U夫人談

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事務所に伺うまで心臓がドキドキしていましたが、滝沢さんのお会いした時の笑顔と、お話をしてみて思いきって手紙を書いてよかった。

「図書館で『住宅建築』という専門書を見て、設計を頼みたい旨の手紙を書いてみたものの、敷居が高くて決心がつかず、机の上に半年も置いていました。」

 

 

 

 

 

実例-2:K夫人からのメール

K夫人からの初めてのメール
「本とホームページを見て、考え方がシンプルなのですごくうれしくなりました。多分無理だろうと思っていましたが、思い切ってメールをしました。

メールと電話で数回やりとりした後のメール
「建築家の方とお会いするのは本当に初めてなので不安です。」

事務所に来ていただいた後のメール
滝澤さんのお顔を拝見してとても安心しました。(どういう意味?:笑)私達の話を快く聞いて下さってありがとうございました。自分のことをほとんど忘れて、好き勝手なことをしゃべっていましたので、後で滝澤さんが設計するのが大変だろうと思っています。」

実例-3:M氏の夢

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私:「設計に対しての夢は。」との最初の質問に対して。
M氏:「私は妻から欲のない人間と言われています。ただ夢と言えば、家に帰って来てゴロッと横になれる場所があれば何にもいりません。」

M邸は「ゴロ寝」というありそうで、なかなか無いテーマから設計が始まりました。
■普通の事をお話いただいて、その中からテーマを見つけていきましょう。
■ずっと住み続けても飽きない住宅をつくりましょう。


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